JICA研究員との国際交流プログラムを開催いたします。

日本で研修を受けている海外からのJICA研修員と日本の子どもたちが、互いの文化や母国の魅力を紹介し合いながら、
日本の伝統文化である折り紙やガラスペンのように使える江戸硝子のカケラ で文字や模様を書きながら、
国際交流を深め、一緒に年賀状をつくるワークショップを開催いたします。

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【日時】
12月3日(土) 16:00~17:00

【開催場所】
南大分公民館(リアル開催のみ)

【JICA研修員の出身国】
カメルーン、ミャンマー、サモア、パプアニューギニア.

 

本イベントは、サステナブルな国際文化交流を通じて相互理解を深め、共に未来を築くための架け橋となることを目的としており、
現地の方々と日本の子どもたちとの異文化理解や思い出の共有を通じ、その場限りに終わらないサステナブルな関係づくりの第一歩になることを目指しています。
また、JICA(国際協力機構)九州の皆さま、伝統工芸士・松浦健司 氏のご協力により実現しました。